清貧おやじ
世の中、金のかかる事ばかり...
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ハードディスクは1TBが当たり前だった!
私の使用しているエイデンのポイントが、3月末で無くなってしまうというハガキが届いていたのを思い出した。
500円ぐらい貯まっていた。
みすみす無くしてしまうのは惜しいので、景品のタオルを貰いがてら、前から買おうと思っていた、バックアップ用のハードディスクを買うことにした。

ハードディスク

今のハードディスクは凄い!
主流は1TB(テラバイト)の大容量である。
それも安い!
10,000円を切っている。
一昔からから考えると信じられない価格と容量である。
今使っているハードディスクは250GBで15,000円ぐらいしたと思う。
いつのまにか世の中、ずいぶんと進んでいた。

自慢ではないが、遊びで使っているパソコンにつないでいるハードディスクの容量は20GB。
それも今では懐かしいスカジー接続で、現在もご健在である。
昔のパソコンは本当に丈夫である。めったに壊れない。

今回、ポイントを全部使ったので、結局1TBのハードディスクを、税込み9,500円ぐらいでゲットすることができた。
通販で買えば、もっと安く買うことが出来るんじゃあないかな。
しかし1TBとは、凄い容量である。こんなに容量が必要なのだろうか?

取説を読むと、東芝のテレビ「レグザ」へのセットアップの仕方が載っていた。
私はその方面はアナログ人間なので、よく分からないが、ハイビジョン録画を楽しむなら、これくらいの容量が必要なのだろう。

今回、ハードディスクのバックアップ用にハードディスクを買ったわけですが、ハードディスクの寿命は一体どれくらいなのだろう?
何年かしたら買い換えた方がいいのだろうか?
でも10,000円を切っている価格なら、仕事道具だし、
安全のために毎年買ってもいいのかなと思ってしまいます。


 

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テーマ:PC周辺機器 - ジャンル:コンピュータ

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